真草千字文(草書)徹底解説

真草千字文(草書)徹底解説 81楽殊貴賤(ガクシュキセン)

真草千字文(草書)徹底解説 81楽殊貴賤(ガクシュキセン)

楽は貴賤を殊(こと)にし

音楽には官位序列によって差異がある

「珠」の「朱」や「賤」のツクリなど、もともとの字体はもちろんさらに草書の正規のくずした形までしっかりと分かって書くことが大切です。

楷書版はこちら

書道30年の集大成?!草書のコツと(斬新な?!)練習方法をご紹介

それから落款の書き方について、こちらもぜひどうぞ、落款(らっかん)の書き方の紹介、落款にこめられた意味とそれなりに分かって書く方法

81(草書)楽殊貴賤(ガクシュキセン)

動画講義内のプリントはこちらから。

(※下の画像を押すと講座が始まります。)

おすすめ講座
  1. 書の道の大前提6楷書の練習法
  2. 【深掘り9】超重要!筆菅から抜くように!左払いの書き方
  3. 【深掘り65】【知れば必ず上達!】書の3大要素をご存知ですか?「線の引き方(筆法)」「線の組み合わせ(筆勢)」「にじみ出る◯◯(筆意)」
  4. 【深掘り5】こんなの聞いたことない?!○と□の線(円筆と方筆)を引けるようになろう!【字を書く前に#5】
  5. 書の道の大前提2篆書(てんしょ)のコツ
  6. 書の道の大前提8これまでの大前提まとめ
  7. 書の道の大前提7楷書の練習法2
  8. 【深掘り8】これは知らなかった?!〇〇方向に倒すこと!タテ画の書き方
  9. 書の道の大前提9トメ・ハネ・ハライのコツを徹底解説
  10. 【深掘り1】本当の筆の持ち方・執筆法の真髄【字を書く前に#1】