真草千字文(草書)徹底解説94造次弗離(ゾウジフツリ)
造次にも離れず
しばらくの間も忘れてはならない
とくに「離」の草書体は筆の動きに技術が要求されると思います。
命毛が線の中心付近を通る筆の動きをいつも以上に心がけると良いです。
楷書版はこちら。
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