真草千字文(草書)徹底解説210銀燭瑋煌(ギンショクイコウ)
銀燭は瑋煌たり。
銀の燭台には灯火が光り輝いている。
「火偏」が3つありますがそれぞれ変化させて書かれています。
蔵鋒・露鋒・そのミックスなど筆先の技を駆使して書く練習をするのも良いです。
楷書版はこちら。
書道30年の集大成?!草書のコツと(斬新な?!)練習方法をご紹介
それから落款の書き方について、こちらもぜひどうぞ、落款(らっかん)の書き方の紹介、落款にこめられた意味とそれなりに分かって書く方法
[pdf-embedder url=”https://salon.tabata-syodo.com/wp-content/uploads/2026/09/210(草書)-銀燭瑋煌(ギンショクイコウ).pdf” title=”210(草書) 銀燭瑋煌(ギンショクイコウ)”
動画講義内のプリントはこちらから。
(※下の画像を押すと講座が始まります。)
