真草千字文(草書)徹底解説

真草千字文(草書)徹底解説150用軍最精(ヨウグンサイセイ)

真草千字文(草書)徹底解説150用軍最精(ヨウグンサイセイ)

(起翦頗牧(キセンハボク)は、)軍を用いること最も精し。

(秦の名将、白起・王翦・廉頗・李牧の四将は、)軍を率いるに最も精通した武将の代表的な者だ。

たとえば「用」の中の空間の残し具合など、「白をはかって黒をおく」ということは草書においても非常に大切です。

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書道30年の集大成?!草書のコツと(斬新な?!)練習方法をご紹介

それから落款の書き方について、こちらもぜひどうぞ、落款(らっかん)の書き方の紹介、落款にこめられた意味とそれなりに分かって書く方法

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