真草千字文(楷書)徹底解説

真草千字文(楷書)徹底解説104東西二京(トウザイニケイ)

真草千字文(楷書)徹底解説104東西二京(トウザイニケイ)

(都邑(とゆう)は華夏に、)東西二京あり。

華夏(中国のこと)の都は東西に2つ置かれた。

東都は洛陽、西都は長安。 4字とも小学校で習う漢字。「東」と「西」の太細の変化や「京」の2画目の微妙なタッチなど観察するほどに発見があります。

104(楷書)東西二京(トウザイニケイ)

動画講義内のプリントはこちらから。

(※下の画像を押すと講座が始まります。)

おすすめ講座
  1. 【深掘り1】本当の筆の持ち方・執筆法の真髄【字を書く前に#1】
  2. 書の道の大前提5行書のコツ
  3. 【深掘り8】これは知らなかった?!〇〇方向に倒すこと!タテ画の書き方
  4. 【深掘り9】超重要!筆菅から抜くように!左払いの書き方
  5. 書の道の大前提2篆書(てんしょ)のコツ
  6. 【深掘り5】こんなの聞いたことない?!○と□の線(円筆と方筆)を引けるようになろう!【字を書く前に#5】
  7. 書の道の大前提8これまでの大前提まとめ
  8. 書の道の大前提10(最終回)楷書・行書の上手な書き方・テクニック4選
  9. 【深掘り2】書家には常識の「中鋒」という線の引き方の大原則【字を書く前に#2】
  10. 書の道の大前提1楷書のコツ