書道上達の注意点◯◯の◯◯◯は我流や師風でも上手くなっていくけれど…
書の道は手本を間違わないこと。
手本のクオリティーが書き手の品格を決定します。
「唐以後の書は見るに足らず」という明治の三筆の一人、中林梧竹の言葉を今一度噛み締めながら日々の書の修練に励んでいただきたいと思います。
もちろん私もそうですが…。
(※下の画像を押すと講座が始まります。)
「線質を考える」骨・肉・血・皮をそなえているということ
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